MANAGEMENT VIEW
経営状況を見る
売上・粗利・案件・稼働など、経営に必要な数字を一つの視点で確認する。
AI READY PACK / SMALL START, REAL WORK
営業・経営・バックオフィスなど、重要業務をひとつ選び、AIと人が一緒に動ける「完成業務キット」に整えます。
AI研修ではありません。実際の仕事をひとつ、AIと動かします。
営業の進捗を、
今日見る。
01 画面をつくることが目的ではない。仕事が回る状態をつくる。
THE OUTCOME
AI Ready Packは、AIツールを増やすサービスではありません。会社の重要な仕事をひとつ選び、情報が入り、AIが考え、人が判断し、次のアクションへ進めるところまでを一つの流れにします。
必要な情報が集まり、いま何が起きているかがわかる。
AIが業務の文脈に沿って整理し、判断の材料を出す。
人が決めたルールの範囲で、通知や更新など次へ進む。
BEFORE いま起きていること
AFTER つくる状態
下の例から選んでも、まだ言葉になっていない業務から始めても構いません。業務名に合わせて、完成する状態を設計します。
MANAGEMENT VIEW
売上・粗利・案件・稼働など、経営に必要な数字を一つの視点で確認する。
SALES FLOW
案件情報を整理し、次に連絡する相手や、止まっている案件を見つける。
BACK OFFICE
請求・集計・通知・確認など、人が毎回繰り返している仕事を流れにする。
KNOWLEDGE ACCESS
資料・マニュアル・過去の判断を、必要な人が必要な時に質問できるようにする。
技術名を並べた納品書ではなく、選んだ業務を自社で使い、微修正し、次の改善へ進めるための箱を渡します。
経営者や現場が、必要な状態を一目で確認できる画面。
整理・要約・通知・更新など、決めた範囲で働く仕組み。
既存のSaaSやシートとつなぎ、AIが扱う範囲と判断の境界を定める。
ガードレールのある環境で、自社の小さな改善を続けられる状態。
業務を広げる前に、まず使って判断できるところまで進めます。
会社の重要業務と、最初に変える一点を決める。
Input / Process / Output / Actionで、いまの流れを整理する。
必要な接続、画面、AI、ルールを組み合わせる。
現場で使い、判断し、次の改善を決める。
THE BASE FOR EVERY PACK
つくって終わりにしないために、AI Ready PackはYumoriを基盤に稼働・監査・改善を支えます。接続、Agent、Workflow、ルールの状態を管理し、使いながら次の改善へつなげます。
※Yumoriの提供範囲・機能は、導入する業務と運用形態に応じて設計します。
最初の導入を買いやすい箱にし、完成後は自社の体制に合わせて運用の深さを選べます。
START HERE
50万円〜目安
数週間〜1ヶ月程度 / 重要業務ひとつから
まずは50万円〜で相談する →SELF-OPERATED
渡した作業環境の中で、担当者が小さな修正や改善を進める。
運用基盤・ツール費はREVIEW
月2回などのレビューで、溜まった判断や改善候補を整理し、次の方針を返す。
コンサル 月額7万円〜DEEP SUPPORT
新しい業務・Agent・Workflowの設計と実装まで、継続的に改善する。
対象範囲に応じて要見積もり※初期Packの範囲を超える追加業務・大規模連携・深い伴走は、内容を確認して個別にご案内します。稼働・監査・改善に必要な基盤・ツール費が別途必要になる場合があります。
向いている会社
最初から含めないこと
いいえ。個人の使い方を教えるだけではなく、会社の業務・データ・判断の流れを整え、AIが実際の仕事に参加できる状態をつくるサービスです。
ありません。最初は経営、営業、バックオフィス、社内ナレッジなどから、効果を体感しやすい重要業務をひとつ選びます。
必ずしも必要ではありません。目的に応じて、既存のSaaSやスプレッドシートへの接続、必要な部分のデータ整備など、最小限の構造を選びます。
自社で微修正する、月次でレビューを受ける、深く伴走して改善を続ける、という運用の形を選べます。稼働・監査・改善はYumoriを基盤として支えます。
初期のAI Ready Packは50万円〜を目安に、選ぶ業務と接続範囲を確認して決定します。月次レビューは7万円〜、深い伴走や追加の業務拡張は要見積もりです。