AI READY PACK / SMALL START, REAL WORK

AIが働ける会社へ。
最初の一つの仕事を、50万円〜で。

営業・経営・バックオフィスなど、重要業務をひとつ選び、AIと人が一緒に動ける「完成業務キット」に整えます。

AI研修ではありません。実際の仕事をひとつ、AIと動かします。

50万円〜初期パック
数週間〜1ヶ月最初の完成形まで
1つから重要業務を選ぶ
業務データとダッシュボードを確認している画面のイメージ
READY / 01BUSINESS

営業の進捗を、
今日見る。

見る 考える 動く

01 画面をつくることが目的ではない。仕事が回る状態をつくる。

THE OUTCOME

画面ではなく、
仕事が回る状態。

AI Ready Packは、AIツールを増やすサービスではありません。会社の重要な仕事をひとつ選び、情報が入り、AIが考え、人が判断し、次のアクションへ進めるところまでを一つの流れにします。

01 SEE

見える

必要な情報が集まり、いま何が起きているかがわかる。

02 THINK

考えられる

AIが業務の文脈に沿って整理し、判断の材料を出す。

03 ACT

動ける

人が決めたルールの範囲で、通知や更新など次へ進む。

「担当者しかわからない」を、
会社の仕事に戻す。

BEFORE いま起きていること

  • 01営業・稼働・請求の情報が別々にある
  • 02集計や転記が担当者の記憶に残っている
  • 03状況を知るために、毎回聞いて回る

AFTER つくる状態

  • 01必要な情報が同じ文脈で見える
  • 02AIが整理し、判断に必要な問いを返す
  • 03次の連絡・更新・確認まで進められる

最初に選ぶのは、
会社の重要業務ひとつ。

下の例から選んでも、まだ言葉になっていない業務から始めても構いません。業務名に合わせて、完成する状態を設計します。

01

MANAGEMENT VIEW

経営状況を見る

売上・粗利・案件・稼働など、経営に必要な数字を一つの視点で確認する。

02

SALES FLOW

営業を前に進める

案件情報を整理し、次に連絡する相手や、止まっている案件を見つける。

03

BACK OFFICE

繰り返し業務を減らす

請求・集計・通知・確認など、人が毎回繰り返している仕事を流れにする。

04

KNOWLEDGE ACCESS

社内の知識にすぐ届く

資料・マニュアル・過去の判断を、必要な人が必要な時に質問できるようにする。

受け取るのは、
使える完成業務キット。

技術名を並べた納品書ではなく、選んだ業務を自社で使い、微修正し、次の改善へ進めるための箱を渡します。

01業務画面

経営者や現場が、必要な状態を一目で確認できる画面。

02AIと自動化

整理・要約・通知・更新など、決めた範囲で働く仕組み。

03接続とルール

既存のSaaSやシートとつなぎ、AIが扱う範囲と判断の境界を定める。

04引き継げる作業環境

ガードレールのある環境で、自社の小さな改善を続けられる状態。

最初の一つを、
一緒に完成させる。

業務を広げる前に、まず使って判断できるところまで進めます。

01

選ぶ

会社の重要業務と、最初に変える一点を決める。

02

ほどく

Input / Process / Output / Actionで、いまの流れを整理する。

03

つくる

必要な接続、画面、AI、ルールを組み合わせる。

04

使う

現場で使い、判断し、次の改善を決める。

YOPERATION BASE

THE BASE FOR EVERY PACK

AI Ready Packを、
動き続ける仕組みにする。

つくって終わりにしないために、AI Ready PackはYumoriを基盤に稼働・監査・改善を支えます。接続、Agent、Workflow、ルールの状態を管理し、使いながら次の改善へつなげます。

稼働·監査·改善

※Yumoriの提供範囲・機能は、導入する業務と運用形態に応じて設計します。

まずは、50万円〜。
その後は、選べる。

最初の導入を買いやすい箱にし、完成後は自社の体制に合わせて運用の深さを選べます。

SELF-OPERATED

自社で育てる

渡した作業環境の中で、担当者が小さな修正や改善を進める。

運用基盤・ツール費は
業務内容に応じてご案内

REVIEW

月次でレビュー

月2回などのレビューで、溜まった判断や改善候補を整理し、次の方針を返す。

コンサル 月額7万円〜

DEEP SUPPORT

深く伴走する

新しい業務・Agent・Workflowの設計と実装まで、継続的に改善する。

対象範囲に応じて要見積もり

※初期Packの範囲を超える追加業務・大規模連携・深い伴走は、内容を確認して個別にご案内します。稼働・監査・改善に必要な基盤・ツール費が別途必要になる場合があります。

最初の一歩を、
大きくしすぎない。

向いている会社

  • 業務情報が複数のシートやSaaSに散らばっている
  • 経営者が最初の意思決定をすぐにできる
  • まず一つの業務で、AIの変化を体感したい

最初から含めないこと

  • 会社全体の基幹システムを一度に置き換えること
  • 範囲を決めないままの無制限な個別開発
  • AIに任せる境界を決めないままの自動実行

よくある質問

AI Ready Packは、社員向けのAI研修ですか?

いいえ。個人の使い方を教えるだけではなく、会社の業務・データ・判断の流れを整え、AIが実際の仕事に参加できる状態をつくるサービスです。

最初から会社全体を変える必要がありますか?

ありません。最初は経営、営業、バックオフィス、社内ナレッジなどから、効果を体感しやすい重要業務をひとつ選びます。

データをひとつのデータベースに統合する必要がありますか?

必ずしも必要ではありません。目的に応じて、既存のSaaSやスプレッドシートへの接続、必要な部分のデータ整備など、最小限の構造を選びます。

導入後は何をしてもらえますか?

自社で微修正する、月次でレビューを受ける、深く伴走して改善を続ける、という運用の形を選べます。稼働・監査・改善はYumoriを基盤として支えます。

費用はいくらですか?

初期のAI Ready Packは50万円〜を目安に、選ぶ業務と接続範囲を確認して決定します。月次レビューは7万円〜、深い伴走や追加の業務拡張は要見積もりです。

READY WHEN YOU ARE

あなたの会社で、
最初にAIが働く仕事は何ですか。

まずは50万円〜で相談する
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